最新スマホ料金比較!大手キャリアから格安スマホまで!【2019年版】

スマホ
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先日iPhone11が発売され、乗換シーズンとなってきました。

そこで気になるのが、格安スマホと大手キャリアへの乗換です。

大手キャリアと比べると低コストな格安スマホ、

格安スマホにはない安心感がある大手キャリア、

金額だけなら・・と思いきや意外な落とし穴も多いのだとか。

今回はそんな大手と格安スマホの違いから、

おすすめプランなどもご紹介します♪

大手キャリアスマホ料金比較!各社のおすすめプランもご紹介!

docomo、softbank、auの大手キャリア3社の

料金比較と、プランをご紹介します♪

【docomo】

docomoは最近、料金プランをギガホとギガライトという

シンプルな料金プランに変更しました。

どちらもデータ通信料も基本料金に含まれたサービスで、

 

ギガホは、ご家族3回線以上docomoならば

4,980円で毎月30GBまで、速度制限なしで利用できます。

(2年契約で最大6か月間となっております。)

ドコモ光とセットなら家族全員1,000円割引もできて、

とってもお得です。もちろん3回線でなくても利用できます。

(料金は異なる為ご注意ください。)

 

ギガライトはギガホと同じ条件で、

1GBで1,980円となっています。(最大4,980円)

ドコモ光とセットなら家族全員500円~1,000円の

割引があります。

 

※どちらのプランにもスマホデビューの方には、

割引料金が適用されます。

【softbank】

softbankもシンプルな料金プランとなっており、

ウルトラギガモンスタープラスとミニモンスター、

スマホデビュープランがあります。

 

ウルトラギガモンスタープラス

条件付きではありますが、12か月3,480円からとなっており、

(1年おトク割・みんな家族割+(4人)・おうち割 光セット適用時。)

対象動画・SNSサービスはなんとデータ消費ゼロで、

人気の動画・SNSサービスが通信料気にせず利用できます。

 

ミニモンスターは、12か月間1GB1,980円からとなっており

(1年おトク割・おうち割 光セット適用時。)

あまりデータ消費をしない人にとっては格安スマホと変わらない

料金で利用できます。

 

スマホデビュープランは、5分以内の通話と1GBのデータ量で

12か月間980円からとなっており、スマホデビューにぴったりの

プランとなっています。

【au】

auは6種類の料金プランがあります。

今回はそのうちお勧めの2種類をご紹介します。

 

一つ目がauデータMAXプラン Netflixパックです。

こちらも条件がありますが、

データ容量上限なしで利用できる新プランです。

(「家族割プラス(2人以上)」「2年契約N★1」、

「auスマートバリュー」「スマホ応援割プラス」適用時)

6か月間4,980円で利用でき、7か月目からも

5,880円で利用できるので安心して使えます。

Netflixが利用できるので映画やドラマが好きな方には

とってもおすすめです。

 

もう一つがauフラットプラン7プラスです。

こちらは、7GB+人気のSNSが消費ゼロで

SNSをよく利用する方にはおすすめのプランです。

こちらも条件がありますが、月々3,480円で利用でき

(同居家族3人1人あたり)、Twitter 、Instagram、

Facebook、 +メッセージが無料で使える嬉しいプランです。

格安スマホの料金比較!料金以外に注意するポイントは?

乗り換えにかかる手数料は?

今回は格安スマホの中でも絶大な人気を誇る

UQとY!mobileをご紹介します。

【UQ】

UQはこの10月から新プランが登場しました。

3GBでずっと1,480円~(UQ家族割で2台目以降)

3GB、9GB、14GBで金額が異なってきますが、

非常にわかりやすい料金プランになっています。

余ったデータは翌月に繰り越せるのも嬉しいですね。

【Y!mobile】

Y!mobileもUQと同じく3つの料金プランから

なっており、1年間は割引が適用され、

2GB(2年間は3GB)1,980円から

14GB(2年間は21GB)4,980円まで。

おうち光セットにすると最大1,000円の割引が

適用されます。

 

UQとY!mobileを比較すると、UQの方が

お得に感じるかもしれませんが、

UQが通話5分かけ放題のところY!mobileは

10分かけ放題だったり、Yahooプレミアムや

paypay、Yahooを利用してパケットが増量

できたりと中身で勝負しています。

 

乗り換えにかかる手数料も、

事務手数料、MNP転出手数料と

2年しばりの場合の違約金含めても

1万円ほどになります。

もし大手キャリアから格安スマホに

乗り換える場合はこの手数料は簡単に

元を取ることができるでしょう。

 

利用者によってはとてもお得に利用できる

格安スマホですが、サービスや保証が

大手キャリアと比べて少ない為、

スマホの利用に不安がある方などには

格安スマホは不向きと言えます。

まとめ

いかがでしたでしょうか。

大手キャリアは条件は多いですが、

独自のサービスで安心して利用できる

プランが多いですね。

格安スマホはシンプルな料金形態で

分かりやすいですが、サービスは

大手キャリアに比べると少ないのが

デメリットです。

 

スマホの利用の仕方によっても

大手キャリアを選ぶか、格安スマホを

選ぶかが変わってきます。

是非、ご自身にあったスマホを見つけてくださいね。

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