子供との思い出に残るイベントとしての大晦日の過ごし方とは?

季節
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大晦日は、みなさんどのようにお過ごしでしょうか。
家族や友達で集まったり、あるいは一人で楽しむ人もいるでしょう。

ここでは、思い出に残る大晦日の過ごし方について、
紹介してまいります。

子供と楽しむイベント重視の大晦日の過ごし方ランキングTOP3

イベント重視といっても、なにもお金をかける必要はありません。
大晦日恒例の行事として、家族でできることをひとつのイベントとして捉え、
思い出に残る大晦日の過ごし方を3つ紹介します。

① 家族で大掃除

その年の汚れはその年のうちに落として、
スッキリとして新年を迎えたいものです。
年末恒例の大掃除は、一人でするのは大変ですが、
家族みんなでできる所を分担してやりましょう。

② おせち料理を作る

大掃除が済んだら、お正月に食べるおせち料理作りです。
これもお母さん一人に任せると、あれこれ大変です。
家族みんなでお手伝いして作っちゃいましょう。
餅つき機があれば、お餅作りも楽しいですよ。

③ お正月飾りを作る

しめ縄飾りや新年の干支など、かわいい飾り物を、
家族みんなで作って家中に飾りましょう。
材料はすべて百均で揃います。

子供と大晦日をディズニーで過ごすときに注意したいポイント5選

お子様とディズニーリゾートで大晦日を過ごす、
そんな夢をお持ちの方も多いのではないでしょうか?

 

年越しイベントもあるので、
思い出にするにはもってこいの場所なのも事実です。

 

ですが、大晦日のディズニーランドでは気をつけたいこともたくさんあります。
ここではそんな注意点を見ていきたいと思います。

① 防寒対策

大晦日のディズニーランドはとにかく寒い!
人気アトラクションの前でじっとして並ぶと、風邪が心配です。
手袋、マフラー、耳当て、ひざ掛けなど、寒さ対策を万全にしましょう。

② 持ち物

携帯カイロ、水筒など、多少荷物になっても持参するようにしましょう。
いざ会場で購入しようと思っても、なかなか調達できません。

③ 花火を見過ごすな

年越しの瞬間には、蛍の光を歌った後花火が打ち上げられます。
普段とは違った、迫力満点の花火の打ち上げが楽しめます。

④ 年末年始の営業時間の確認

通常営業は午後5時で終了しますが(ディズニーシーは午後6時)、
年越しでは特別営業があります。
午後8時より翌1月1日の午前6時まで年越し営業が実施され、
午前8時30分から通常営業に戻ります。

⑤ 混雑を覚悟する

アトラクションはもちろんレストランも、とにかく混みます。
人気のアトラクションの場合、少なくとも1時間以上、
なかには2時間以上待たなければならないものもあります。
また、切符売り場もかなり混雑します。
切符は事前に購入するようにしましょう。

まとめ

大晦日は家族がそろって楽しむことができるとても良い機会です。
ただ単にぼんやりと過ごすのではなく、楽しいものにしたいですね。
ぜひ参考にして、一大イベントとして思い出に残るものにしてください。

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