siriの使用で充電激減?気になる充電消費量

スマホ
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iphoneの便利機能の一つ、「siri」

歌ってくれたり、アラームをつけてくれたり、

天気を調べてくれたり、メールを送ってくれたり、

声1つで操作ができるので、とっても便利ですよね。

 

ですが、気になるのが電池の消費量。

実際、iPhoneの電池節約術の中では

たびたび「siriの設定をオフにする」方法が

紹介されております。

 

声をかけたらすぐに反応できるよう、

常に、アプリを待機させてる(バックグラウンド)状態なので

電池の消費量は少なくはないです。

 

普段からsiriを使わない方は、

「siriの設定をオフ」にしている方も多いですね。

 

中にはsiriのせいで充電が半日も持たない!

なんて方も・・・。

Siri以外にも使用しているアプリあるので、

一概にsiriのせいとは言えないですよね・・・。

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siriの使用で充電激減?気になる充電消費量

目を離したすきに100%だった充電が

80%になっていた!!

なんてことはありませんか??

いつの間にか電池食いのアプリが立ち上がっていたりするんですよね。

Siriは常に起動待機している状態になるので

使っていないにもかかわらず、

意外と電池を消費するんですよね。

今の時代、乗る電車や行先までの道案内まで

全てスマホにお任せ。

外出時に電池が減ると、とても不安になりますよね。

 

そこで、あなたのiPhoneのsiriの電池消費量を

調べる方法を伝授します!

 

iPhoneの設定アプリから

「バッテリー」を選択すると、

電池の消費量の割合が表示されます。

そこで自分が何に電池を多く使っているのか分かりますので、

気になる方は調べてみてください。

一般的にはSiriよりもYouTubeやSNS系の消費量が多い傾向にあります。

ぜひ、電池持ちを良くするための指標にしてみてください!

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siriが充電中しか使えないときは設定の問題?解決方法はこれだ!

IphoneのIOSが8以前のものだと、

siriは充電中にしか使えないんですよね。

 

今のiPhoneだとほとんどがスリープ状態や

充電状態ではなくても、

「hey siri」の声掛けで元気に対応してくれます。

 

特に設定を気にすることなく最初からsiriの機能を

存分に活かせるわけですね。

 

いかがでしたか?

電池食いの悪名高いsiriですが、

使いこなすと、とても便利で手放せません!

両手がふさがっていても、声で操作できる利便性の高さは、

忙しい学生さんや会社員の方、

子育て中のママやドライバーさんなど、

沢山の人から支持されているのも納得です。

電池の消費も多めですが、

上手に付き合って楽しいAIライフを送りましょう!

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