“レジェンド”青葉りんご降臨!! #Vエロゲ布教 Vエロゲ忘年会~あの娘をツマミに呑まナイト~

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#Vエロゲ布教の第3段となる大型企画、

「#Vエロゲ布教 Vエロゲ忘年会~あの娘をツマミに呑まナイト~」が

12月13日24時(14日0時)に開催されました。

時間の関係でお酒は飲めませんが、

今回は私も配信をつまみに記事をまとめていきたいと思います。

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#Vエロゲ布教とは?

#Vエロゲ布教は、VTuberがエロゲーを布教するという企画です。

発起人はホロライブのギャンブル巫女にしてエロゲーの巫女ことさくらみこ

 

そして、彼女と共に#Vエロゲ布教を実現したのが、

にじさんじの農業系ライバーにして、スポーツからゲームまで幅広くたしなみ、

特にエロゲーには結構な入れ込みを見せる中年VTuber舞元啓介

 

この#Vエロゲ布教。

VTuberとしてはかなりのリスクが発生する企画です。

となれば、応援する他ないというのがVTuberファン兼エロゲーファン兼ライターである私の素の感情です。

↓Vエロゲ布教全般に関する情報はこちらにてご確認ください↓

#Vエロゲ布教 夢の企画でコーサカが涙?熱意あふれる素晴らしい配信をチェック!
※:画像は「【Vエロゲ声優チャレンジ】エロゲ主人公に、俺はなる!【#Vエロゲ布教】」より引用 #Vエロゲ布教。 業界全体の不況が知られるようになったエロゲー業界を、 YouTubeの規約故に少し間違えば生殺与奪さえ失いかね...
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レジェンド青葉りんごの存在感

今回の配信にはエロゲ声優のレジェンド「青葉りんご」が参加するのです。

青葉りんごは、2005年にデビューした声優です。

以降、その演技力と純愛系から鬼畜系までOKという幅の広さもあり、

一時期は年に2桁のペースで出演作品が増加。

#Vエロゲ布教第2段でも、好きな作品を選ぶと自然と出演していると評されましたね。

 

演技はクオリティだけでなく幅の広さも素晴らしく、

様々な属性・趣味のファンを愉しませる事となりました。

 

青葉りんごは、俗に言う表名義を持たずに一般作品に出演している声優の一人でもあります。

今回共演する民安ともえ(現在は表記を変えて事実上の区分けしている)他同様の例もありますが、

多くのエロゲ声優がエロゲのみの業務に携わる業界内において、

彼女の存在がひときわ目だって見える理由の一つです。

 

演技にとどまらず、歌もまた一級品というのが素晴らしいところ。

ラジオや演技とのギャップにしびれたファンもいます。

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語ってOKな奴らのギリギリトーク

今回の企画では、発起人のさくらみこが欠席となりました。

 

今回はVTuberではない青葉りんごとのブッキング&リアルタイム配信を行います。

そのため、メインゲストたる青葉りんご中心でスケジュールを組んでいたことは想像に固くありません。

今回出演者の内、たみーとみあぞー

13日から14日に賭けて開催している1周年記念配信の合間を縫って

外部出演・長時間記念枠以外の配信を行うという部分からも、

スケジューリングに苦労したことが伺えます。

 

今回の出演者は、舞元啓介・コーサカ・たみーとみあぞーは前回から引き続きですね。

冠ラジオで舞元啓介とガチすぎるトークを展開し、

前回のVエロゲ布教では思わず涙まで流すほどの感動を見せたコーサカと、

活動1周年を迎え、

エロゲー業界の側にいるたみーとみあぞーも、

Vエロゲ布教の主要メンバーとして今後活躍していくことが期待されます。

 

前回は下に突き抜けすぎた話にさくらみこがついていけない場面が見られましたが、

そのあたりの配慮は今回のメンバーには不要です。

酒のちからもあり、

かなりの強烈トークが繰り広げられることとなるでしょう。

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前半戦:のっけから熱いトークの連発!

始まった#Vエロゲ布教は、早速のミュート芸から始まりました。

舞元啓介一人で盛り上がる空間。

コーサカ・たみー・みあぞーはゲスト枠扱いでした。

そしてたみーの1周年ライブの放送事故の話。

こっちの記事準備してて地味に笑ってからこちらの舞元啓介で2連発。

今日はミュートの日なのか?

 

そしてついに登場の青葉りんご。

みあたみチャンネルからの参戦という扱いのようです。

早速独立の声優とフォローされていましたが。

 

企画内容はタイトルのとおり、好きなヒロインを語り尽くすという企画。

 

配信背景が舞元啓介の家(実際の家ではないでしょうが)との話から、いきなり青葉りんごに告白される舞元啓介。

羨ましいぞコンチクショー!

配信が反響していたため、突然の告白がエコーするというのがまた良い演出じみてましたねぇ。

 

お酒をあけつつコミケ談義や飲みの話題で和気あいあいした一同は、

早速企画へと突入。

エロゲヒロインを深く深く語るフェーズに入ります。

と思いきやコーサカの飲みっぷりの話題に入る辺り、

ゆるい流れで盃を傾けつつ楽しめそうな雰囲気が醸成されていきました。

 

トップバッターは前回同様コーサカ。

ToHeart2(企画的にはXrated表記が適切か)のルーシー・マリア・ミソラ。

全年齢版から触れたことから始まり、

キャラの基本設定、

そして最初からのめり込んだキャラではなかったとの説明から

声優談義もはさみつつ、

作品とギャルゲーへはまり込む流れを語り尽くすコーサカ。

 

そしてルーシー・マリア・ミソラの魅力へと話は進みます。

いわゆる電波系的側面を持ちつつそれだけで終わらないキャラの良さを語り、

プレイから今まで「唯一の俺の嫁」であることを強烈にアピール。

熱い矜持に本気度が伺えます。

 

ここで声優陣から声質面でのキャラクターの掘り下げが入り、

本企画ならではの切り口で話が広がりました。

グッズが少ないキャラ特有の

「ついに出たグッズを買い漁る」なんて話も共感できる点ですねぇ。

青葉りんごの「まだプレイしていない」という話から、

今からプレイできることはとても魅力的という話もでて来ました。

これは本当に共感できます。

 

ファーストインプレッションは、いつでも色褪せないものです。

表現に時代を感じることはあるとは思いますが……。

 

さり気なく歌収録に関する業界話も出ていました。

さすが5人中3人が業界内部の人であるため、

貴重な話はどんどん出てきます。

 

音泉にて民安ともえ と 青葉りんごの神プロRadio好評配信中!

なぜここで?と思われた方はラジオと共に本編動画を是非チェック!

 

続いては青葉りんご。

割とやべー話をはさみつつ登場した初プレイのゲームは、

Natural -身も心も-。

その時の衝撃は大人の階段を登るような感じだったみたいです(センシティブ回避)。

推しヒロインは美澤千歳。

まずは作品の展開を丁寧に紹介。

そして、純愛ルートから過激なルートまでかなり広い展開が魅力的である話が出ます。

舞元啓介……そこ重々承知しとるんかい!

みあたみはルート差をフェアリーテイルやってたと思ったらPILLゲームやってるのかと思ったと

かなり的確な表現でこの間合の広さを説明。

書けない方向性のメーカーなのでそのあたりはご容赦を。

 

バッドエンドのシーンを頑張って回避しようとして親フラした

経験なども転がり出てくるあたり、

かなりのめり込んでいたことが伺えます。

 

1998年の絵のノリが、

現在ヒップホップ業界で流行中という話がさり気なく飛び出てきたり。

このあたり、ある意味業界的に別ベクトルの業界で活躍しているコーサカの存在が光ります。

ちなみに、私もこの時代のアニメ塗りCGは大好きです。

現代では技術革新により、アニメ塗りもまた変化していっています。

温故知新、流行は繰り返す。

 

続いては舞元啓介。

バルドスカイDive1から桐島レイン。

さり気なく、今回一つ一つ画像使用の可不可を確認していることが明かされつつ、

話はヒロインへと移ります。

 

まずは作品のストーリーとシステムに関わる説明から紹介が入ります。

特殊な世界観を記憶喪失の主人公とともに追っていくという基本ラインが、

現在の異世界転生ものと同じ語り口という流れは晴眼でした。

 

そして、桐島レインが主人公の相棒・バディポジションにあることが一つの他のヒロインとの違いとなり、

主人公に尽くして支えてくれる一途さに惚れるという舞元啓介。

 

更に、順繰りにヒロインを攻略してエンディングを迎えていく(順序が固定)本作の中で

別ルートを攻略していくごとにレインの献身ぶりにより強くのめり込んでいくという、

本作特有(ひとつなぎながら明確にクリアごとに作品が終わり、始まる)の魅力も熱く語っていました。

ここで青葉りんごから、バルドスカイZEROの開発に関する面白い話がこぼれます。

さすが戯画の看板シリーズだけあって、非常に力を込めてしっかり進めていったことが伺えます。

 

シナリオライターが舞元啓介のような印象を抱くよううまく作っているのではという話も出てきたり、

みやぞーは複数ライターのゲームでルート次第で全く別の一面が出来てしまうことを指摘するなどの、

制作による良し悪しの影響も指摘されていたのが印象的ですね。

一人で書くことで微に入り細を穿つシナリオが完成したのではという話も。

同じ流れでEVE burst errorが例に上がるのもさすがの一言。

剣乃ゆきひろの重厚なストーリーテリングとゲーム設計は、

EVEは現代を舞台にした探偵ものとしてかなり練り込まれた上で

ストーリーラインをゲーム設計に盛り込んでおり、

ルート取りの巧みさは未だに語り草です。

 

世界観的に凝ることでマルチシナリオそのものの蓋然性を構築した

YU-NO この世の果てで恋を唄う少女に至っては、

後のシナリオ重視作品に大きな影響を与えたとも言われていますね。

 

最終的にはたみーから、エロゲのボイス収録の強烈な裏話が登場。

ライターがどうかしてしまったのか、

一人称が3つ併存するというブレにブレたシナリオで収録を行うこととなり、

「どれが正しいのかわからないので全パターンで」と指示され、

3パターン収録したため3倍の報酬を得たという裏話が登場。

ゲームではOKテイクのワード数で報酬が決まるため発生した事案ですね。

声優と

更にシーンが長すぎて編集が入ったため、セリフ毎のテンションに違和感が生じ、

給料を削ってでも再度収録したいと直談判、

最終的にそれが通った話も飛び出ました。

 

このあたりの裏話はまじでこの配信のアーカイブを見てほしいくらい貴重だと思います。

……声優のワード数の話は、

正直採用テイクをベースに計算されていると誤解していました。

VTuberとしての先輩後輩と、

ゲームに命を吹き込む声優とゲームを購入する消費者という、

このコラボ特有の独特な関係性にも思いをはせつつ、

ここで前編は終了。

 

チャンネルをみあたみちゃんねるに移し、

1周年企画の一つという位置づけで後半戦が始まる予定でしたが、

トラブルにより配信場所はコーサカの所属するMonsterZ MATEへと変更となり、

26分遅れでの開始となりました。

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後半戦:スキ我慢選手権!?

メンバーは変わらず、舞元啓介・コーサカ・たみー・みあぞー・青葉りんご。

 

チャンネル移行に伴い音声バランスの調整から始まる配信。

予定の変更から視聴者にも混乱が見られましたが、

なんとか無事始動することとなりました。

コーサカ絶対スバルに言うなよ……

 

後半戦は「スキ我慢選手権」へとサプライズで趣旨を変更。

#Vエロゲ布教等でお世話になった舞元啓介とコーサカに、

たみー・みやぞー・青葉りんごの3人による

ふたりが好きなヒロイン像を構築していくという企画へと移行しました。

 

仮想主人公は下の名前けいすけで開始。

たみーの夫、中村圭佑と同じだから呼びやすいという話に一同爆笑。

青葉りんごが先走る流れもあったりして開始。

 

ガッチガチの舞元啓介は、ヒロインをレインと命名。

別ゲーを連想させるというコーサカのツッコミもあり、グダりつつ開始。

軍人の上司けいすけと部下レインというシチュなのですが、

酒とネコとキャラ崩壊で隙間なく笑わせてきてくれます。

 

スキと言ったら負けという流れもあり、

レイン(たみー)が落としにかかり、

けいすけ(舞元啓介)が全力でかわすという構図

……も構築されたり崩れたり終始ブレブレの流れが痛快でした。

 

そんな流れをぶっ壊す役割が青葉りんご。

レインとけいすけをとりあうという流れ……を途中で割り込むみやぞー、

更にコースケもけいすけを落としにかかるという謎ハーレム展開にスライドして行きました。

ここからはノーガードの殴りあいになりかけ、

おそらくNGに発展しそうな青葉りんごの言葉にけいすけは陥落。

青葉りんごの勝利に終わりました。

 

終了後はコーサカから「人のチャンネルで友人が迫られる流れを見せつけられるってのは

どういうことだ」と割り込んだ理由を説明。

 

次はコーサカの番だからと次の動きへ移行。

コーサカにはまずスキ好みの調査が軽く入り、

妹がいるため年上のほうがいいというコーサカのオーダーを受け、

コーサカのターンが始まります。

 

いきなり前の流れを引き継いで舞元啓介とクリスマスの約束があるという形でスタート。

コーサカのアドリブはラップ仕込み&元シナリオライター志望がにじみ出た構築の妙が素晴らしい。

掛け合いの完成度は早々と落ちていた舞元啓介ターンよりも完成度高め。

青葉りんごの年上キャラの演技も流石バリエーション豊かと言われるだけあり、

明らかに刺さっているのが面白い。

みやぞー参戦で一気に修羅場が流れるなか、

企画の趣旨はどこへいったのかという大告白大会。

 

勝敗決したかのタイミングで堂々割り込んできたのは、

舞元啓介でした。

女性陣を置き去りにしてコーサカと舞元啓介がくっつくという流れで試合は終了。

一応舞元啓介が勝者になるのでしょうか。

スキは言ってないけど。

 

どうやらコーサカはオチを考えつつも

舞元啓介の入るタイミングを指示したりはしていなかったらしく、

阿吽の呼吸で壊していった舞元啓介の動きに賞賛の嵐。

青葉りんごからは台詞回しの良さがピックアップされていましたね。

 

前回もそうでしたが、本当にコーサカの筋運びは完成度高いなぁ。

本当に出たら多分手に取りますわ。

 

企画終了後は、1周年を迎えたみあたみちゃんねるの祝福へと移行。

今回の企画は第2段での交流から始まったもので、

今回参加できなかったキーパソン・さくらみこへの

フォローも入る形で一度軽くしめてから、

たみーとみあぞーの好きなヒロインを語るアフタートークへと移行。

 

まずはたみーから語り始めます。

が、画像の時点で明らかにNGなものが飛んできたと紛糾するという状況。

結果、パケ写のみとなりました。

作品名はかみのゆ。

送られてきたのは入浴シーンだったようです。

まずは作品紹介から入るのは基本。

ライトかつラブコメアニメチックな内容と画像、

そしてイラストレーターが好きであるというフックから、

TS要素から流れてくる友情と恋心の間で揺れる流れへの入れ込みを熱く語ります。

萌えるシーンはラブコメ的なくだりとのことで、

好きなヒロインというくくりにふさわしい愛が伝わってきます。

そして、TSものへの並々ならぬ愛もまたすごい。

 

明るい作品は消費カロリーが低いという流れに、

みあぞーはカロリー高めの作品をと好きなヒロインの話をぶち込んできます。

作品は月光のカルネヴァーレ。

ニトロプラスの強烈な一本です。

自分が参加しているものの、

あまり一般に知られていないというみあぞーに、

青葉りんごが知らないから教えてほしいと援護射撃。

そして世界観からじっくり語り始めるみあぞー。

 

人狼とオートマトンの2陣営に分かれる本作。

アンナのルートが特に素晴らしいという話で、

プレイ済みのコーサカも交えて盛り上がっていきます。

どちらの陣営にも感情移入できるところが、

出演者のみならずチャット欄も盛り上がっていました。

 

アクション作品では、敵役側の濃さが作品の太さに繋がります。

特に大人の情事を絡めると特に描きやすいという指摘は確かにと一人頷いていました。

 

ゲーム業界の話もさらりと出てきましたね。

ゲーム内の音楽は、宣伝用に自由に使えるように、

いわゆるJASRACのような信託企業に権利を渡せない状態となっているという話です。

体験版を無料配布するのに権利料をゲーム会社が払うと赤字がだだ漏れですからね。

その結果、権利関係が版元にあるママ版元が倒産。

権利関係不明で扱いようがない状態の曲が結構あるという話でした。

 

また、ボイス収録では先に取った声優さんにあわせて後の声優さんが収録するため、

イントネーションの統一で後から取る声優が苦労したり、

一斉にしゃべるセリフのタイミングのとり方が個人個人で違い、

地味に苦労したりという話も出ていました。

収録のキュー(よーいスタート的なものです)が収録者サイドで調整されているという話は初耳でした。

流して重ねるという話は聞いていたのですが、

確かに音声そのものにキューが入っているほうが遥かにやりやすいですよね。

 

ヒロイン語りの後にはVTuberの話に移行。

3Dモデルの流れからみあたみの3Dが、

3Dエロゲのメーカーに協力を得たという話が登場。

 

1周年の企画で行われた3D収録は、

ILLUSIONの協力があったことが判明しています。

VTuber支援サービス・Vカツを提供している企業さんですね。

バーチャルキャストに関しても、

Vカツやカスタムメイドシリーズからのコンバートに対応していますね。

 

ヒロインを自由に作れることが特徴であり魅力でもある3Dエロゲーは、

自分の姿を自由に作れることが特徴であり魅力でもあるVTuber勢と同じベクトルにあるのかもしれません。

 

企業という視点からのコーサカ・舞元啓介の感謝もあり、

お互いリスペクトする姿は非常に印象的でした。

 

終了直前には、コラボ後の告知があることを知らない青葉りんごが慌てる一幕もあったりしました。

無事青葉りんごの新作などの告知、発案者さくらみこへの手厚いフォローも入り、あっという間の2時間半は終了。

 

非常に楽しいコラボでした。

次回は出演者を絞っての作品深堀りや、

さくらみこのギャルゲー視点を中心にした萌えゲー語り、

コーサカの知識を武器に、たまには本気で座学なんかもいいかなと思います。

舞元啓介はぜったいどの配信も回せると思うんで、

ぜひ#Vエロゲ布教のますますの盛り上がり、

そしてエロゲ業界への新規ユーザーの流入もあればと思います。

 

個人的にはオトメ*ドメインが最近の作品ではおすすめです。

もう3年前のものですが……。

喫茶ステラと死神の蝶も、あれこれありましたがそれでも期待大です。

 

ぜひ、これを機会に興味を、そしてぜひ手にも取ってみてください!

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