【ホロライブ】兎田ぺこらはネット弁慶?コラボにも積極参加のイキリウサギの人気の秘密とは!

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1月24日に全体ライブ「ノンストップ・ストーリー」を開催するホロライブ。

2019年末から2020年始にかけて4期生もデビューしている止まらないホロライブから、

今回は兎田ぺこらをご紹介します!

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堂々たるイキり・ネット弁慶ぶりが話題に

兎田ぺこらは、ホロライブの3期生。

デビューは2019年7月でした。

 

自称ぺこらんど出身のウサギで、

3D配信では帰郷を果たしています。

 

デビュー配信ではラップの自己紹介が話題を呼びましたが、

程なくしてゲーム配信でのイキリっぷりが浸透しました。

 

更にネット弁慶ぶりも知られるようになり、

配信でオラついてしっぺ返しを食らう芸人的キャラが定着しました。

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一歩間違うと危ういムーブメントも

特に視聴者との対戦が可能なゲームの配信では、

「視聴者にマウントを取ろうとして逆にボコボコにされる」という

通称「ぺこ虐」の流れが定着。

 

現在では外部コラボでもお約束になりつつあります。

 

ただし、あくまでも本人の配信や、

きっちりそれらが伝わっている界隈での

ネタであるということは忘れてはなりません。

 

ともすると「VTuberをボコす厄介ファン」の集団と誤解されないような行動が、

私含めた野うさぎ同盟(兎田ぺこらのファンネーム)には

求められるのではと思います。

私は最近、煽りコメントにならないよう細心の注意を払っているつもりです。

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芸術的に上げて落ちる配信センスが素晴らしい

配信者対視聴者の構図では、

こういった「配信者が負けるオチ」は頻発します。

 

ではなぜ兎田ぺこらのそれはガッツリ定着したのか。

 

個人的には、先述のイキリ散らすムーブから、

落ちきった時の凹み方まで、

きれいに決まっているからだと思います。

 

ココぞとマウントを取り返す強かさも含め、

バラエティ芸人のリアクションが、

笑いにつながる芸として成立するのと同じ図式です。

 

公式コラボでもツッコミに回ったり等、

芸人気質に見合う気配りの良さも、

視聴者に押されてもうまく配信が回る秘訣かなと思います。

 

見ていていたたまれなくならない配信が続くことを祈っています。

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公式からも重宝?3Dコラボに2Dで参戦

兎田ぺこらのホロライブ内における特徴の一つとして、

公式コラボ配信への参加率があげられます。

 

特に「ノンストップ・ストーリー」の告知という重大任務を背負ったコラボ、

#ホロの試練には、

3期生筆頭として参加者唯一の2Dで参戦という快挙を成し遂げています。

 

3D完成後も公式ファンクラブ&YouTubeの同時配信となったアイドル力勝負の配信等、

かなり重宝されていることが伺えます。

 

初の3期生コラボではかなりおとなしく、

ネット弁慶ぶりを印象づけることとなった兎田ぺこら。

 

#ホロの試練でもかなり震えていると指摘されましたが、

気がつけばコラボ経験値も貯まり、

アイドル力勝負では堂々たる立ち居振る舞いも見せていました。

今後はオフコラボでもイキり芸を炸裂させてくれることを期待しています。

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#ぺこみこ戦争 さくらみことの戦いの歴史

兎田ぺこらといえば外せないのが、#ぺこみこ戦争でしょう。

 

マイクラ内での日記交流から始まったこの絡みも、

気がつけば3Dコラボにまでつながる立派な流れとなりました。

 

旧ホロ鯖での決闘は未だに忘れられません。

戦争かと言われるとまた微妙ですが、

2人揃っての案件にこのタグを使ってたのも印象的ですね。

 

今後もバリバリプロレスしていってほしいと思います。

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耐久配信も繰り出すタフネスVTuber

兎田ぺこらといえば、耐久配信も外せませんね。

魔界村にアマガミ、先日のマリオ2。

 

普通に昼から夜中までや、

徹夜での耐久配信をこなす姿からはタフネスを感じますね。

 

今後もバンバン面白い配信と視聴者とのプロレスを見せてくれることを期待しています!

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