【ホロライブ】夏色まつりは元祖ホロライブのヤベーやつ!【祝収益化復活!】

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2020年1月24日に初の全体イベント「ノンストップ・ストーリー」を控えたホロライブ。

今回はホロライブ所属のVTuber「夏色まつり」をご紹介します。

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夏色まつりはホロライブのセンシティブクイーン

夏色まつりはホロライブ1期生です。

 

2018年の6月1日にデビューを飾りました。

最初の配信からハイテンション、

センシティブな言動を見せて速攻で「ホロライブのヤベーやつ」に認定されました。

 

特技に声真似、というか声質調整があり、

即興のキャラ立てを含めて子供から大人、

ホロライブ他VTuberのモノマネ等々を披露しています。

 

トーク内容で特に目を引くのがシモネタやセクシャルな発言などの、

いわゆるセンシティブな話題。

色んな意味でヤバいとアーカイブ削除になった配信も結構存在します。

 

コラボで清楚ムーブを見せ、隙を見てシモネタで空気を持っていくあわせ技もちょくちょく見られました。

現在では清楚ムーブの時点で

コラボ相手からいじられる程にセンシティブキャラが定着しましたが……。

 

2019年12月のホロライブ剣盾トーナメントでは、

どストレートなものを含むシモネタをポケモンのあだ名につけて登場。

対戦相手のアキ・ローゼンタールにシモネタを言わせるという所業を見せました。

その際のいじられっぷりはまさにぴったりハマったと言えるでしょう。

 

とはいえ、流石に何でもござれでは無いようで、

誤解から暴走しすぎたまつりす(夏色まつりのファン)の行動に

ガチで不快感を示したこともありました。

 

あくまでもVTuber→視聴者やVTuber同士の共演という、

コントロール可能な範囲内でのシモネタであることは留意すべきなのでしょう。

ついに収益化剥奪……しかし理由はシモネタにあらず

そんなギリギリのラインを攻めていた夏色まつりですが、

2020年1月24日、奇しくもホロライブ全体ライブイベント

「ノンストップ・ストーリー」当日に、

収益化が剥がされてしまいました。

 

その理由は「繰り返しの多いコンテンツ」というもの。

YouTubeのAIが誤認した可能性が高いとのことです。

 

はれの日にこの仕打というのは非常に辛いものがあったでしょうが、

夏色まつりは「ノンストップ・ストーリー」では見事なパフォーマンスを披露。

見るものを感動の渦に巻き込みました。

 

ただし、ただでは転ばない夏色まつり。

収益化停止をネタにしたボイスも作成予定とのことです。

 

一日も早い収益化の回復を祈っています。

1月31日、収益化復活!

1月31日、夏色まつりの収益化が復活しました!

 

収録した収益化剥奪ボイスは、メンバー限定で公開されるとのことです。

ホロライブの収益化NG組としては、初の復活となります。

 

ここしばらく収益化が剥がされたことがいじられたりもしましたが、

これもいい思い出になることでしょう!

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コラボマイスター夏色まつり

夏色まつりの活動の特徴の一つに、

高頻度のコラボがあげられます。

 

コラボではコナをかけているような好きアピールぶりもあり、

浮気性と認識されることもありますね。

 

どちらかというと可愛い女の子好き(つまりラブでなくライク)、

かつ面倒見がよく人づきあいが好きという感じらしく、

後輩の面倒を見ることも多いです。

 

実際に交流を続けるVTuberが多くいることが、

ある意味彼女が単なる浮気症ではなく、

交流好きであることの証左ではないでしょうか。

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サイコパスと評されることも

夏色まつりはちょくちょく凄まじいムーブを見せます。

それ故に「サイコパス」と評されることもママあります。

 

実際に開催された「サイコパスVTuber最強決定戦」では、

2位にダブルスコアをつけての1位という結果になりました。

 

なお、ここで言うサイコパスは日本語で「精神病質」と呼ばれ、

90年代の書籍「診断名サイコパス」で一般に定着した、

一部の犯罪者に見られる性格の傾向を示す言葉ではなく、

単に「一般的な認識からずれた認識を持つ・披露する」という、

電波や天然に近い意味合いの単語として用いられています。

 

また、最強のサイコパスを決めるというエンタテインメントとして

行われた診断である点も忘れるべきではないでしょう。

 

意図的にサイコパス判定を受ける回答を組み立てた可能性もあるというわけです。

少なくとも、配信を見る限りは「ヤベーやつ」であり、

「危険なやつ」ではないと思われます。

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配信しすぎて体調を崩したことも

夏色まつりは、2019年10月に配信を一時休止した事がありました。

その理由は復帰配信で語られています。

 

曰く、配信を中心としたVTuber活動のしすぎで自律神経に異常をきたしたとのことです。

休止は1週間となり、その後も配信頻度はそれまでに比べ減少しています。

 

配信好きであることは間違いありませんが、

やりすぎて活動ができなくなってしまっては元も子もありません。

体調に影響の出ない範囲で、元気な姿を見せてもらいたいと思います。

↓夏色まつりさんのチャンネルはこちら↓

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