【ホロライブ】ノンストップ・ストーリー終了!感動の連続!

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※画像はiphone7にて「ノンストップ・ストーリー」会場にて撮影。

公式よりスマホでの撮影を許可する旨が発表されているため撮影、記事に使用しました。

開けて昨日2020年1月24日、

ホロライブ初の全体ライブ

「ノンストップ・ストーリー」が行われました。

 

一次先行でチケットを獲得してから当日まで、

ずっと期待に胸を膨らませ続けてついに訪れた当日。

 

今日は興奮の「ノンストップ・ストーリー」のまとめをしていきたいと思います。

深堀りを意識し全体については細かく言及しない予定ですが、

一応ネタバレとなるため、

ニコニコ生放送のネット配信チケットをお持ちでまだ視聴していない場合は

視聴後に読まれることをおすすめいたします。

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感動しか無い。何度泣いたことか。

今回のライブ。

 

結論から言えば最高でした。

 

見たいもの、見せてもらえたものが非常に多いイベントでした。

本当に最高。

 

物販については再考の余地がありますが、

このあたりは次回ライブである程度の改善が見られるでしょう。

ブレード現地で欲しかった……個人的に通販が決まったのは吉報です。

さて、ではライブの内容をざっと見てみましょう。

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初手から感動させる流れ

まず、ライブ開始前のオープニングが良かったです。

ホロライブの歴史を振り返るPV。

1人から始まり、この舞台へという流れでした。

 

ここであったまった感情が、

いきなり爆発したのが1曲目の「Shiny Smily Story」。

早速の全員登場で、私の涙腺は崩壊。

すいちゃんが、フレアが、船長が3D!

今日どのように披露してくるのかを色々と考えていた私ですが、

こんな一気に見せてくれるのかと感激しきりでした。

 

地味に全員横並びというのもかなりすごいことでしたね。

出演者23名が同時に登場です。

バーチャルならではの瞬時の位置替えなども注目点でしたね。

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ソロパート振り返り

その後のソロパートでは、

まずトップバッターの夏色まつりの登場に震えました。

 

1月24日朝、

夏色まつりの収益化が停止されました。

※1月31日、無事に収益化が復活しました!

 

そんな中、夏色まつりは動揺しつつも本番に集中すると宣言。

それが結実したパフォーマンスに、私は本日2度目の涙を流しました。

 

その他、やはり3D初披露となる星街すいせいや不知火フレア、宝鐘マリンの登場が

また私の感動センサーに訴えかけます。

見たかったんだ……3人の3D。

 

全体的に、仕上げてきている印象が強いライブでした。

数ヶ月前からきっちり用意し、

順繰りに1曲ずつ披露する形式で疲労が出にくい形だったのも、

完成度の高さに寄与したのでしょう。

 

スケジュール確定がライブに比べると遅いはずで、

更に各種コーナーを消化して体力を使い尽くしたあとで行う

3D配信の際の楽曲披露とは、

流石に差が出た感じですね。

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トークパートはぺこみこに注目

合間合間のトークパートでは、

やはりぺこみこの事故が印象的でした。

FBKBPで見られたという伝説のYAGOOコールも体感。

というか参加しつつ休憩してました。

このふたりは完全に持ってますね。

次回のぺこみこ戦争、期待してます。

 

百鬼あやめと大空スバルのあやスバも良かったですねぇ。

ライブということで全体的に仕上がりすぎてる面々が多い中、

いつもの感覚が見えたのが良かった。

いい意味で肩の力が抜けるパートでした。

 

地味に船長が歌唱前に登場し、

自己紹介の動きを披露していたのも印象的でした。

想像以上に小さかったことも印象的でしたが。

この動き、ライブ当日に決めたとのことです。

昭和を意識したそうですが、

決まっていたと思います。

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グループ楽曲は個人的に新宝島に注目!

ソロパート終了後は、1期生やゲーマーズと言ったグループ分けで楽曲披露が行われました。

ソロ組や白上フブキ・湊あくあ・ときのそらという新鮮な人選も光るパートでしたね。

 

ここで個人的にクリティカルヒットしたのが、

ゲーマーズ組(白上フブキ・大神ミオ・猫又おかゆ・戌神ころね)の新宝島。

 

私は白上フブキ経由でまずホロライブゲーマーズを知り、

当時まだ活気が残っていた旧ホロ鯖配信で他の所属VTuberにはまり込みました。

湊あくあ風(更に元ネタがありますがスルーで)に言うなら、

ゲーマーズ生まれホロ鯖育ちだったのです。

 

ホロ鯖といえば……は色々ありますが、

その中の一つが「新宝島」。

同曲のPVを模した建築から始まり、

舞台のような背景を前に視点を変えて例のステップを見せるVTuberが複数登場、

気がつけば定番ネタとして定着し、

昨年のさくらみこのGTA配信内でも、新宝島ステップからのフレンドリファイアオチという展開が見られました。

 

ゲーマーズによる新宝島。

私が見てきたホロライブの肝に触れる内容。

ネタ枠だったようですが、

私は感動に打ち震え、ハンカチで拭き切れないほどに号泣しました。

ここで泣くのは違うのでしょうが、

昨年から積み重なった数限りない感情の到達点、

いわゆる「エモい」瞬間だったと思っていただければと。

 

そして最後は新曲「キラメキライダー☆」を全体で披露。

個人的な予想があたった形ですね。

ガッツリ感情移入しすぎて、

今の今まで忘れてましたが(汗)

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次の舞台でまた逢おう!

ついに終わったホロライブ全体イベント「ノンストップ・ストーリー」。

しかし、これはホロライブの終わりではありません。

すでに振り返りを中心に、いくつもライブ配信が開催されています。

ハッシュタグ通り、#とまらないホロライブなのです。

 

今後のホロライブ及びホロライブプロダクションの飛躍に期待したいと思います!

そして4期生、そしてまだ見ぬ5期生らも含めた2nd Fes.の開催に、心から期待しています!

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