いまからでも大丈夫!いちご狩りができる愛知の施設!予約なしでも大丈夫なのは!?

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こどもから大人までだいすきなフルーツといえば「いちご」ですよね。

そんないちごがいっぱい楽しく食べることができるのは「いちご狩り」。

 

思いで作りにも最高です。

 

ここでは、愛知のおすすめいちご狩り園を紹介します。

さらに、おすすめの品種と時期も紹介します。

 

これを読めば、「いちご狩り」がより楽しいものになること間違いありませんよ。

 

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いちご狩りで人気の愛知県の農園!思い立ったらすぐに行けるいちご園は?

子どもが「いちご狩り」に行きたい、と言ってきたらすぐに行ける愛知の人気いちご農園を紹介します。

 

ただし、最初に書きますが、予約はして行くことをおすすめします。

予約なしでも行ける園もありますが、行ってみるといちごがなく、入れなかったとか、あまり食べられなかったとかの可能性があります。

 

前日予約可のところも多いです。

予約不可のところもありますが、連絡をして状況を聞いた方が良いことは間違いありませんよ。

 

では、愛知のおすすめのいちご園です。

・お陽様農園(三河)

・苺のおうち いちご狩り(常滑市)

・日研農園 いちご狩り(田原市)

・渥美観光 丸武園 いちご狩り(田原市)

・市野園芸 いちご狩り(半田市)

・観光農園花ひろば(知多群)

・いちご畑(名古屋市)

 

もちろん、多くの園がありますので、アクセスなども含めて決めてくださいね。

 

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愛知県のいちご狩りはいつがベスト?品種別完熟時期予測!

いちごの旬は、12月から5月です。

いちごは年中食べることができますが、旬は冬から春にかけてなのです。

とくに、1月から2月がおすすめの時期で、この時期のいちごが一番甘いですよ。

 

愛知県はなんと、いちごの出荷量が全国6位なのですね。

県内一帯に多くのいちご園がありますよ。

 

愛知は冬の日照量が多いので、甘いいちごが多いのです!

主な品種は、「とちおとめ」、「章姫」、「紅ほっぺ」、「ゆめのか」です。

 

とちおとめは、味のバランスが良く、果汁もたっぷり。

完熟のいちごが食べられる旬の時期は、12月から4月初め頃と比較的長いですよ。

 

章姫は、大きめの果実でジューシー。

旬は、少し早めで、1月から2月ごろです。

 

紅ほっぺは、最近人気の品種で、濃い甘みと酸味のバランスがとれた品種。

旬は、1月ごろから5月ごろまでと遅めです。

 

ゆめのかは、愛知県オリジナルの品種。

果肉が硬く、ジューシーですので、いちご狩りにはぴったりかも。

旬は、1月ごろから5月ごろまでと遅めです。

 

ですので、2月から3月ぐらいが愛知県のいちご狩りはベストと言えますね。

 

ただし、多くの園がいちごの種類を複数育てるなど工夫していますので、1月でも4月でも、おいしいいちごを食べることはできますよ。

 

実は時期以外にも、いちご狩りに行く日のポイントが2つあります。

1つ目は、晴れの日が続いた後に行くことです。

晴れが続くと、いちごは甘くなりますよ。

 

もう一つは、木曜日か金曜日に行くといいです。

週末に多くの人が訪れるため、いちごが減ってしまいます。

その後、いちごがだんだん増えるので、木曜日か金曜日がおすすめになるわけです。

 

 

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まとめ

ここでは、愛知でおいしく、楽しくいちご狩りができる農園を紹介しましt。

 

予約なしでも行けるところはありますが、連絡をして行くことをおすすめします。

確認をしておけば、

お客さんが多くて入園できないなど致命傷的なことを防ぐだけでなく、

お得な情報を教えてもらうかもしれませんよ。

 

愛知はいちごの生産量が多く、多くの園があります。

主な品種は、「とちおとめ」、「章姫」、「紅ほっぺ」、「ゆめのか」。

ゆめのかは、愛知オリジナルのいちごです!

 

おすすめの時期は、2月から3月です。

ただし、1月や4月から5月でも、

多くの園でいろいろな品種のいちごを育てるなど工夫しているので、

問題なく楽しむことができますので、安心してください。

 

予約なしでもいけるところも多いのですが、

事前に連絡をしてから行くことをおすすめします。

 

それでは、楽しいいちご狩りができることを願って終わりとさせて頂きます。

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